海月姫|2話のネタバレと感想!次回予告・あらすじも(1月22日放送)

海月姫|2話のネタバレと感想!次回予告・あらすじも(1月22日放送)

2018年1月期にスタートした新ドラマ「海月姫」。

2014年に能年玲奈さん主演で映画化された話題作が、今度は芳根京子さん主演で月9ドラマ化です!

 

そんな「海月姫」、1月22日に2話が放送されましたが、この記事では早速そのネタバレや感想などをまとめていきます!

またその視聴率や次回のあらすじなどを同様にまとめていくので、興味がある方はぜひご覧ください!

「海月姫」のあらすじ・キャストまとめ!

「海月姫」のあらすじやキャストなど、番組の基本情報はこちらの記事で詳しく紹介しているので、よろしければご覧ください!

「海月姫」あらすじ・キャストまとめ!人気コミックが今度はアニメ化!

「海月姫」の動画を無料で視聴する方法はこちら

「海月姫」を楽しみにしていた方も多いと思いますが、中には「リアルタイムの放送を見逃してしまった」「もう一度見返したい!」という方もいると思います。

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「海月姫」見逃した動画を無料で視聴する方法とは?

以前までのネタバレ・感想はこちら

「海月姫」各話のネタバレや感想はそれぞれこちらの記事にまとめてありますので、こちらもよろしければご覧ください!

「海月姫」1話のネタバレ・感想

※最新話が放送され次第更新していきます!

「海月姫」の撮影場所・ロケ地紹介!

「海月姫」の撮影場所・ロケ地はこちらで紹介しています!

また新しいロケ地もわかり次第更新していきます!

「海月姫」撮影場所・ロケ地はどこ?アクセス方法や周辺観光地も!

まずは前回・1話のダイジェスト!

ペットショップでの出会い

イラストレーターを目指し鹿児島から上京してきた倉下月海(芳根京子)。

ある晩。月海はペットショップの店頭に展示してあったクラゲを眺めていました。

しかしその水槽の中には、一緒に飼ってはならないタコクラゲとミズクラゲが入れられていることに気づきます。

そのことを必死に店員に伝えようとする月海でしたが、極度の人見知りの性格が災いし、店員に気味悪がられ、追い出されてしまいます。

 

そこに通りかかった一人の女性。

女性に暴力を振るうなと店員を注意すると、月海から事情を聞き、月海が気に入って「クララ」と名付けていたタコクラゲを購入してしまいます。

女性はクラゲのことを熱心に話す月海のことを気に入り、そのまま家まで押しかけてきます。

“尼〜ず”が暮らす天水館

そして翌朝。月海が目を覚ますと、スタイル抜群の美女だと思っていた女性は、女装趣味のあるイケメン・鯉淵蔵之介(瀬戸康史)になっていました。

実は月海が暮らす“天水館”は男子禁制。

 

蔵之介をこっそり帰そうとする月海でしたが、一階に降りたところで天水館の他の住人、

「枯れ専」のジジ様(木南晴夏)

「鉄道オタク」のばんばさん(松井玲奈)

「三国志オタク」のまやや(内田理央)

「和物オタク」の千絵子(富山えり子)

の四人に見つかってしまいました。

 

彼女らは自分たちことを“尼〜ず(あま〜ず)”と称し、親からの仕送りで生活するニートでオタクな引きこもり集団だったのです…!

幸い、そのとき月海は蔵之介を女装させていたため男性であることはバレなかったのですが、月海だけでなく尼〜ずのことも気に入った蔵之介はそれ以降も天水館に遊びに来ることになりました。

童貞エリートの修

蔵之介の弟・鯉淵修(工藤阿須加)は、将来政治家になるべく、国会議員である父の秘書を務めていました。

修は蔵之介とはまさに正反対の性格で、超がつくほど真面目な性格。

将来を大いに期待されるほどエリートの修ですが、実は過去に起こったある出来事がきっかけで女性が苦手になってしまっていました。

 

月海はそんな修の姿を見て驚愕。

急いで天水館に帰ってクラゲの図鑑を開いたかと思うと、修がアマクサクラゲにそっくり、と興奮気味に言うのでした。

月海に“魔法”をかける蔵之介

人混みに入っただけで疲労困憊の状態に陥ってしまう月海を見かねた蔵之介は、月海を無理矢理自宅に招きます。

そして「魔法をかけてあげる」と言い、月海に煌びやかな服を着せ、メイクを施します。

 

そしてまさに別人のように生まれ変わった月海。

鏡を見た途端、普段とのあまりのギャップに思わず部屋を飛び出してしまいますが、そこには修が。

月海は修に気づきませんでしたが、修は蔵之介の手によって生まれ変わった姿の月海に一目惚れしてしまいます。

鯉淵兄弟と水族館へ

その後、蔵之介に誘われ水族館に行くことになった月海。

蔵之介にメイクを施され、千絵子に着物を着せられた月海が外に出ると、そこには修がいました。

そして月海たちは三人で水族館に向かいます。

 

水族館に着きクラゲを見た月海は車中での緊張が嘘のようにはしゃぎます。

そんな月海に見惚れる修ですが、月海に不意に顔を近づけられた蔵之介も思わず胸が高鳴ってしまいます。

その後、修に気を使って月海と二人きりにする蔵之介。とは言ったものの、蔵之介自身もトイレで自分の感情を落ち着かせようとします。

 

一方、母親と一緒に見たものと同じクラゲを発見した月海は、母親のことを思い出します。

そうしてお世辞にも華やかとは言えない自分の現状を思い返し、「お母さんごめんなさい、私はお姫様に離れませんでした」と涙を流してしまいます。

 

そんな月海を見た修は月海を抱き寄せ、「大丈夫だから」と慰めようとするのでした。

そして少し離れた場所から観察していた蔵之介は、そんな二人を複雑そうな表情で見つめていました。

2話のあらすじを紹介!

『天水館』の朝。大慌ての倉下月海(芳根京子)が広間に駆け込み、ジジ様(木南晴夏)たちに目白先生が〆切日を間違えていたことを報告。目白先生はBL漫画家で、収入の乏しい“尼〜ず”たちは時にアシスタントをしていた。ともあれ、明日に迫った〆切に間に合わすべく、月海たちは原稿の仕上げを始める。そんな時、男同士が抱き合うカットを見た月海の動きが止まった。

月海は鯉淵修(工藤阿須加)に水族館で抱きしめられたことを思い出したのだ。月海を千絵子(富山えり子)たちが心配していると、蔵之介(瀬戸康史)が現れた。月海は修に抱きしめられたことを蔵之介に確認するとますます混乱。そんな月海をよそに蔵之介が手を洗おうと台所の蛇口をひねると排水管が破裂!

月海の部屋で体を拭いて着替えを借りる蔵之介。その時、蔵之介は修から月海の母の話を聞いたと話す。そして、ふと気持ちがわかると漏らす蔵之介。月海は聞き返そうとするが、蔵之介が濡れた服を脱ぎ始めたので部屋を出た。排水管の修理代は20万円。だが、ほぼニート状態の月海たちに持ち合わせなどあるはずがない。すると、蔵之介は“尼〜ず”たちの蒐集品をフリーマーケットで売ろうと提案。一応、自分たちの持ち物を出品する“尼〜ず”たちだが、大事なオタクグッズを売るつもりなどはなからない様子。だが、月海が作ったクラゲのぬいぐるみが普通に売れて評判も良い。これに目をつけた蔵之介はネット販売を思いつく。

2話のネタバレ!

水道管の修理代に20万円

倉下月海(芳根京子)は水族館で修(工藤阿須加)に抱きしめられた時のことを忘れられません。

そんな時、天水館に遊びに来ていた蔵之介(瀬戸康史)が台所の蛇口をひねると、水道管が破裂。

早急に修理代の20万円が必要となったのですが、ほぼニートである尼〜ずにそんなお金はありません。

 

修理代を稼ぐため、月海たちは蔵之介の提案でフリーマーケットに出店することになりました。

尼〜ずたちはそれぞれのオタクグッズを並べるのですが、当然それらが売れるわけもありません。

しかしそんな中、月海が作ったクラゲのぬいぐるみが数点売れ、そこに目をつけた蔵之介はぬいぐるみを大量生産、ネットで販売しようと言い出します。

 

尼〜ず総動員でぬいぐるみを100体作製。ネットに出品したところ、それらは瞬く間に完売となりました。

そして千絵子は自分の日本人形を売ると言い出し、ぬいぐるみの売り上げと合わせ、なんとか20万円を集めることができました。

天水館がなくなる!?

自宅で修と談笑する蔵之介は修から開発事業におけるホテル建築のため、天水館を含めた周辺地区がなくなってしまうということを聞かされます。

そのことを知らせにすぐさま天水館に向かう蔵之介。

千絵子は天水館の管理人である母親からそのことを聞いていたのですが、うっかり伝え忘れていました。

 

開発に抗議するため、説明会に向かう月海たち。

すると月海の隣の席には修が座っていたのですが、修はすっぴんの月海に気づくことができず、まともに相手をしてもらえませんでした。

また説明会中、思わず騒いでしまったまやや(内田理央)とばんばさん(松井玲奈)は司会を務めていたデベロッパー・稲荷翔子(泉里香)に注意され、ひどくプレッシャーをかけられてしまいます。

そしてそれに耐えかねた月海たちは、まだ途中にも関わらず、説明会を抜け出すことになってしまいました。

稲荷にはめられた修

稲荷はあの手この手を使って開発事業を成功させようとするのですが、今のところ開発に関する意見は賛否両論。

なんとしてでも成功させるためには、中立の立場にいる国会議員・鯉淵慶一郎(北大路欣也)を賛成派に引き込まなければならず、その前段階として、まず息子の修を手駒にしようと企てます。

 

修をなんとかハニートラップにはめようとする稲荷でしたが、奥手な修は全く隙を見せません。

稲荷は最終手段として催眠術をかけるのですが、その効果はかけた稲荷すら驚くほど絶大。

熟睡してしまった修をホテルの個室に運び、翌朝、肉体関係を結んだかのように芝居を打つのでした。

尼〜ずに喝を入れる蔵之介

尼〜ずが説明会を抜け出した後、ばんばさんが忘れた傘を取りに戻っていた月海。

しかしそこで修と稲荷が二人で歩いて行くのを目撃していました。

 

ひどく落ち込む月海。それを見かねた蔵之介は、ついでに尼〜ず全員に喝を入れます。

蔵之介が準備したきらびやかな服を着せると、尼〜ずは先日の月海同様、まるで別人のように生まれ変わるのでした。

 

外見が変わるだけで人も変わるということを説く蔵之介。

天水館を守るため、敵と戦う術を教え込むのでした、

稲荷が天水館に襲来!

後日。開発事業の件で天水館を訪れた稲荷。

まややとばんばさんは菓子折りだと思い稲荷から紙袋を2つ奪い取るのですが、そのうちの一つには修がホテルに忘れていったメガネが入っていました。

帰ろうとする稲荷でしたが、そこにちょうど蔵之介が。

稲荷に向かって、「うちらが買いますここ!」と宣言すると、塩をまいて追い出してしまいました。

 

その後、修と稲荷が一緒にいたこと、メガネのことを蔵之介に相談する月海。

蔵之介は先日修が朝帰りをし、その時にメガネを失くしたと言っていたことを思い出します。

それを聞いてますます落ち込む月海は思わず涙を流してしまい、蔵之介はそんな月海を優しく抱きしめるのでした。

修が女嫌いになった理由とは?

修の女性に対する異常な苦手意識に疑問を覚えた蔵之介は、鯉淵家の運転手・花森(要潤)から事情を聞き出していました。

修がまだ幼かった頃、父に連れられてミュージアムを見に行ったのですが、その時父が愛人と抱き合っているところを目撃。

それがトラウマとなり、いまだ女性に対する苦手意識をぬぐいきれずにいました。

 

またそんな修は稲荷との件を花森に相談します。「好意を寄せる女性がいるにも関わらず、他の女性と関係を持ってしまうのはいかがなものか」と。

しかしそれに対して遠回しな回答をする花森。

修が真意を尋ねると、つまりはノープロブレム、とのことでした。

ウエディングドレス姿の月海

天水館を買い取るため、3億円ほど貸してくれないかと父に尋ねる蔵之介。

父親は当然了承するはずもないのですが、それだけでなく蔵之介の将来についても言及し、「お前は何をやりたいんだ?」と言葉を投げかけます。

 

それを聞いて気分を悪くした蔵之介はつい天水館を訪れるのですが、玄関先で自分が女装していないことに気がつきます。

男子禁制の天水館に男性の自分が何度も入っていたことがバレれば一大事になってしまうと引き返そうとするのですが、そこに尼〜ずが銭湯から帰ってきてしまいました。

思わず月海の部屋に逃げ込む蔵之介でしたが、その時月海はなんと真っ白なドレスを着ていました。

 

月海はひどく動揺しながら、亡くなった母親と「大きくなったらクラゲみたいなドレスを作ってもらう」という約束を結んでいたことを打ち明けるのですのですが、それを聞いた蔵之介は幼少時代に入った母親のクローゼットを思い出します。

そして自分たちでクラゲのドレスを作って売り、そのお金で天水館を買い取ろうと提案するのでした。

2話の感想!

「海月姫」の2話、いかがでしたでしょうか?

 

今回からいよいよ動き出した稲荷!

蔵之介はそんな稲荷に天水館を買い取ると宣言してしまいましたね。ここからもっと面白くなって行きそうです!

 

そして今回もすっぴんの月海に気づかなかった修ですが、あそこまで至近距離に近づいたらさすがに気づいて欲しいです!

しかしその分いつ、どんなシチュエーションで気づくのか楽しみです。

 

また個人的に好きなのはばんばさんですね!

稲荷に「アフロ」と呼ばれた時に「天パだ」と呟いたのがかわいかったです(笑)

目元は隠れているものの、演じているのが松井玲奈さんだと思うと余計可愛く思えますね。

 

ちなみに小さいところでいうと、千絵子の母親は羽生結弦にハマっているということでしたが、原作では韓流スター。こういったところはきちんと時代に合わせてきていますね。

これからもこういった変化は出てくると思うので、そこに意識しながら見てみるのも面白いかもしれませんですね。

視聴者の感想!

ここらはSNSでの視聴者の反応を紹介していきます!

女装してる瀬戸康史さん、めちゃくちゃ格好良くない?!え?!
普段全然格好いいって思わなかったけど、海月姫の女装してるやつ、とても良い!!!!これから女装で過ごせばいいのに!!!!
めちゃくちゃ格好いいじゃん!!!
泉里香の稲荷様役は漫画ぴったり。もちろん映画片瀬那奈は適役だったけど、想像通りの片瀬那奈で適役。泉里香はぶりっ子で可愛いキャラだからこそ、今回は意外だし、似合うし、二次元のように細いウエスト、なのにグラマーで、くちびるがセクシーなところは泉里香がぴったり
海月姫って菅田くんのくら子の輝きがハンパ無い映画だったの。姿形が美しくて可愛いとかそういう事だけでは無くて、もうオーラが!!みんなを引っ張る輝きがとんでもなかったの。でも、瀬戸丸のくら子も素晴らしいよね。そこだけでももう充分成功しているね。
もしろかった😊
可愛かっりかっこよかったりな瀬戸くんを堪能😊
海月姫見てたらおじーちゃんが「声は男みたいやな」って😱蔵子ちゃん男です(笑)可愛いけど男よ、おじーちゃん。月海ちゃん天使みたいやったな♥胸がいっぱいで感想出てこーへん💧
やっぱりこの要潤は最高だな。麗しい見た目と雰囲気で羽根のように軽薄なことしか言わないししないの素晴らしいよ。
月海ちゃん本当に可愛い。
ウエディングドレスを着ていたごっこ。
私の大好きな芳根ちゃんの肩。
月9海月姫、微妙な改変にもやもやしてたけど、千絵子さんのお母さんが、韓流スターの追っかけじゃなく、時代に合わせて羽生結弦くんの追っかけになってる! これはいい改変。
2

2話の視聴率は?

「海月姫」の2話、気になる視聴率は6.9%でした!

前回の1話の視聴率が8.6%だったので1.7ポイントと大幅ダウンですね。

 

正直この数字は月9ドラマとしてはかなり低い数字です。

最近月9ドラマの視聴率は2017年夏に放送された「コード・ブルー3」を除いて低迷しているのですが、それ以外のドラマの平均視聴率は二桁にも届いていません。

もはや月9ドラマのブランドはなくなってきているのかもしれませんね。

 

「海月姫」の現在までに放送されている回の視聴率や、同じ時間帯の前クールに放送されたドラマとの比較はこちらの記事にまとめてありますので、よろしければご覧ください。

「海月姫」視聴率一覧!1話〜最新話まで毎週更新!

次回・3話のあらすじは?

倉下月海(芳根京子)は、クラゲのドレスを作ろうと言い出した鯉淵蔵之介(瀬戸康史)を信じられなかった。しかし、蔵之介は本気。月海の部屋で図鑑を見た蔵之介は、早速ドレスのデザインをスケッチする。すると月海は全然違うと、自分が描いたハナガサクラゲのデッサンを見せた。蔵之介は思わず、こんなドレスがあったら欲しいと言う。そこに、ばんばさん(松井玲奈)が、風呂が空いたと月海を呼びに来た。男の格好だった蔵之介は姿を消す。

蔵之介が家に帰ると修(工藤阿須加)が部屋に来た。修は月海と会いたいがどうすれば良いかわからないでいた。月海と付き合わせると言った約束がまだ有効かと蔵之介に問う修。すると蔵之介は修に月海に声をかけると請け負う。

『天水館』に行った蔵之介は修とデートするよう月海に告げた。月海は行きたくないと即答。修と稲荷翔子(泉里香)が交際していると思っていたからだ。蔵之介は直接修に聞いてみれば良いと言うが、月海には無理。さらに男性とデートなどしたら『天水館』にいられなくなると続ける月海に、蔵之介は強引にメイクを施して出かけさせる。

月海と修は無事に落ち合うがギクシャクしたデートが続く。そんな中、メガネをかけた月海を見た修は『天水館』で気色悪いと言ってしまった女性だと気づく。一方、蔵之介は“尼〜ず”にクラゲのドレスを作ると宣言。気乗りしない面々に、蔵之介はドレスで儲けた金で『天水館』を救おうと言いだす。

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