“高橋一生”徹底解説!人気の理由・プロフィール・性格・血液型・経歴など

“高橋一生”徹底解説!人気の理由・プロフィール・性格・血液型・経歴など

今大注目でドラマやCMなんかに引っ張りだこの“高橋一生“さん。

くしゃっとした可愛い笑顔で老若男女問わず人気のある俳優ですよね!

 

今年で言うと1月から放送されたドラマ「カルテット」で一気に知名度が上がりました。

実は結構芸歴が長い高橋さんですが、最近の作品以外にも隠れた過去の名作が多く存在しています。

 

今回はそんな高橋一生さんのプロフィールや詳細を徹底的に紹介していきます!

高橋一生のプロフィール

まずは高橋一生さんの基本的なプロフィールからまとめていきます!

高橋一生プロフィール

生年月日:1980年12月9日

出身:東京都

身長:175cm

血液型:O型

所属事務所:舞プロモーション

デビュー:1990年

代表作:『医龍-Team Medical Dragon-』シリーズ、『民王』、『カルテット』ほか

 

高橋一生さんが生まれたのは1980年の12月9日。

なので2017年9月現在、36歳ということになりますが、これは結構意外ですね。

大人びた貫禄はあるものの外見はもっと若々しい感じがしますし、正直20代と言われても全く違和感がありません。

 

また8歳の時に祖母の勧めで児童劇団に入団。

そして1990年にビートたけしさんが主演を務めた務めた映画「ほしをつぐもの」でデビューします。

当時はまだ小学四年生でした。

その後も人気子役として多くの作品に出演することになります。

 

高橋一生の性格は?

人気の高橋さんですが、「興味が湧くことがあると周りが見えなくなってしまう」性格をしているそうです!

実はそのせいで女性を傷つけてしまったこともあるんだとか…。

 

例えば何の悪気もなく「いくつなんですか?」と年齢を聞いてしまったり(笑)

確かに女性によってはいきなり年齢を尋ねることは失礼にあたる場合もありますし、ちょっと問題かもしれませんね。

 

あとは小学校5年生の時に初恋の女の子と付き合っていた高橋さん。

あくまで相手のためを思って「ヒゲが生えてるから剃ったほうがいいよ」と指摘したところ相手は激怒!

張り手が飛んできて、2人は別れることになったそうです(笑)

 

確かにこんなエピソードを聞くと改善したほうがいいかもしれませんね。

ただそんな前向きに考えると「一つのことの集中できる」とも捉えられます。

そう考えると結構役者向きな性格なのではないでしょうか?

 

またパッと見かなり優しそうな印象がある高橋さんですが、意外にも周囲に同調することが苦手なようです!

と言うより自分自身を大切にしたい性格のようですね。

 

高橋一生の家族構成は?

次に高橋一生さんの家族構成ですが、テレビ番組に出演した際、自分が5人兄弟の長男であることを告白。

またかなり大人数ですが実はただの家庭ではなく、「違う父親が3人いる」ということも明かしました。

結構複雑そうな家庭ですね…。

 

しかし普通でないのはそれだけでなく、何と5人兄弟の三男は人気ロックバンド・「never young beach」のボーカルを務める安倍勇磨さんであることが判明!

長男が人気俳優で三男がロックバンドのボーカルなんてかなりすごい兄弟ですね!

 

ちなみに高橋さんの母親は2015年にガンで他界しています。

 

子役時代ってどうだったの?

先ほども少し触れましたが高橋一生さんは小学校四年生の時にデビュー、その後も子役として活躍していくことになります。

 

そんな輝かしい子供時代を送った高橋さんですが、画像を見ればわかる通り、当時は結構ポッチャリだったんですね。

しかし既に現在の高橋さんらしい感じもあります。

目なんかはほとんど変わってないのではないでしょうか?

 

この少年が成長してイケメン俳優として活躍するなんてちょっと驚きですね!

また少年の頃の可愛らしい印象が残っているのも現在の人気に繋がっているのではないでしょうか?

 

高橋一生の代表作

次に高橋一生さんの代表作を紹介していきます!

『医龍-Team Medical Dragon-』シリーズ

高橋さんの代表作の一つと言えば医龍です。

外科医として天才的な技術を持ちながらも俺様で嫌われキャラな外山誠二を見事演じきりました。

 

しかし自分のミスをフォローしてもらったことから徐々に変わり始めます。

また時折患者に見せる可愛らしい笑顔のギャップもたまりませんね。

 

最近有名になってきたイメージのある高橋さんですが、このから既に俳優として確かな実力を持っていました。

今医龍を見返した人でこの頃の高橋さんに驚いている人もいるようですね。

 

『民王』

次にドラマ「民王」で演じた貝原茂平も有名ですよね。

総理大臣・武藤泰山の公設第一秘書である貝原。

クールで毒舌というキャラクターが大きな話題になりました。

 

2015年に放送されたドラマですが、ここで大きく知名度を上げた印象があります。

また民王はスピンオフも放送されており、そちらも笑いあり涙ありで大好評でした。

https://twitter.com/qsbgq_issey/status/910129608413945857

 

『カルテット』

今年1月から放送されたドラマ「カルテット」。

カルテットを組んだ四人によるヒューマンドラマですね。

 

高橋さんが演じたのはメインキャラクターの一人・家森諭高です。

こちらも癖のあるキャラクターでしたが、それを演じる高橋さんに多くの女性がメロメロになってしまいましたね。

 

このドラマを機に高橋さんはさらにブレイク。

今年最も注目すべき俳優の一人になりました。

https://twitter.com/nsncnps/status/909836525193408513

 

実はあの映画の声優も!

ドラマ・映画・舞台なんかで活躍してきた高橋さんですが、実はあの有名なアニメ映画で声優も務めていたんです!

それはなんと1995年公開されたジブリの名作「耳をすませば」!!

しかも担当したのはイケメンヴァイオリン少年の天沢聖司です!!!

 

結構有名な話ではあると思いますが、初めて聞いたという方はかなり驚かれているのではないでしょうか?

担当していた当時はまだ15歳でしたが、今思うと高橋さんのイメージにぴったりなキャラクターですよね!

ここ最近になって人気が出てきたイメージのある高橋さんですが、やはり昔からヒット作品に絡んでいたんですね。

 

ちなみに「耳をすませば」以前にも、1991年に同じくジブリ作品である「おもひでぽろぽろ」にも出演しています!

しかし残念ながらこの時の役は不明。

恐らく脇役か何かの声を担当していたと思われます。

 

高橋一生が人気の理由は?

イケメンで様々な役をこなす高橋一生さんですが、改めて彼が人気の理由を解説していきます!

かっこいい・かわいいのギャップがヤバい

大人っぽくてクールなイケメンというイメージがある高橋さんですが、同時にくしゃっとした笑顔がなんとも可愛らしいですよね。

ファンにとってはそのギャップがたまらないようです。

 

もう30代半ばにも関わらずこのキャラクター!

大人っぽさと可愛らしさを兼ね備えているなんて最強ではないでしょうか!?

憎まれキャラを演じた「医龍」でもそのギャップが好評でした。

 

カメレオン俳優と呼ばれるほどの演技力!

高橋さんがここまで有名になったのは今年に入ってからだと思いますが、小学四年生の時から活動していたので経歴は長く、確かな演技力を持っているのも魅力の一つだと思います。

 

実際癖のある個性的なキャラクターを何役も演じてきましたし、その度に確かな演技力から徐々に知名度を上げてきました。

その万能さから”カメレオン俳優”なんて呼ばれていますね。

最近になって高橋さんを知ったという人も、過去の出演作品を見返して「良かった」というような感想を多く述べています。

 

実は隠れた名作が多く存在する高橋一生さん。

ファンの方はぜひ過去の出演作品も観てみてはいかがでしょうか?

 

独特のミステリアスな雰囲気が魅力的

様々なキャラクターを演じてきた高橋さんですが、普段は大人びたミステリアスな雰囲気が特徴的ですよね。

これはキャリアのある高橋さんだからこそ出せる雰囲気で、若手俳優にはない魅力ではないでしょうか?

 

しかし先ほども言いましたが、普段のミステリアスさとは逆に、時折見せる可愛らしい笑顔のギャップがやはり素晴らしいですね〜。

ただでさえクールな感じでイケメンオーラをまとわせている高橋さんですが、笑顔との相乗効果でさらなる魅力を身につけています!

 

氷結のCMがかっこよ過ぎると話題!

CM出演も多くなった高橋さんですが、最近だと氷結のCMがかっこよ過ぎると話題です!

確かにこのCMはヤバいですね…!

ファンならCMが流れるたびに思わず発狂するほどかっこいいのではないでしょうか?(笑)

可愛さもある高橋さんがこんなに必死でハーモニカを吹いているなんて、普段のギャップもあって悶絶してしまいます…。

 

 

高橋一生の結婚事情は?

次はファンなら誰もが気になる結婚事情について触れていきます!

 

軽く調べてみると

「高橋一生 結婚 相手」

みたいなワードが多く検索されているようですが、結論から言うと、高橋一生さんは結婚していません!!!

 

まあ確かに高橋さんももうそろそろ40歳が見えてくる頃ですし、そういう話題が出てきてもおかしくないですよね。

しかし本人は今のところ全く結婚願望はないようです。

 

以前あったインタビューでも

「結婚願望はない。恋愛より仕事を優先する」

とコメントしていて、今は仕事一筋のようですね。

 

高橋一生の元カノは?

現在独身の高橋一生さんですが、実は交際歴も結構あります!

まあイケメンで人柄も優しい男性ならモテて当然ですよね。

尾野真千子

2012年に女性セブンが報じたのは尾野真千子さんとの熱愛!

高橋さんにとってはこれが初めてのスキャンダルだったそうです。

 

記者が高橋さんの自宅マンションに張り込みし調べていたところ、なんと二人が同棲していたことが発覚!

自宅でスタッフや共演者と鍋パーティーと開いていたそうなのですが、他の人は帰宅していくにも関わらず、尾野さんだけ一向に出てこないところから情報が漏れてしまったそうです。

 

しかしその数ヶ月後に破局。

高橋さんは破局に関して、

「彼女が、女優として大事な時期だった為、私達は同棲を解消しました」

と事務所を通してコメントしました。

 

破局の原因ですが、尾野真千子さんの浮気という説が有力です。

高橋さんとの破局後、芸人のほっしゃん。とのスキャンダルが幾度となく報じられていた尾野さんですが、なんと高橋一生さんと正式に破局する以前からの付き合い、つまり二股があったという疑惑が立っています。

 

田中麗奈

次にフライデーにスクープされてしまったのが2013年にあった田中麗奈さんとの熱愛です。

交際のきっかけは同年4月に放送されたドラマ「激流〜私を憶えていますか?〜」で共演したことだと思われます。

 

同棲はしていなかったようですが、手を繋いでデートしているシーンなどが度々スクープされたり、目撃情報があがったりしていました。

交際期間も長かったので「高橋一生が今度こそ結婚するのではないか?」と思われていましたが、結局破局してしまいます。

 

ちなみに田中麗奈さんは2016年に医師をしている一般人男性と結婚しています。

 

現在の彼女は?

そんな交際歴を持つ高橋一生さんですが、現在のところはどうなのでしょうか?

今紹介した二人は既に結婚してしまいましたが、高橋さん自身もそろそろ結婚していい年齢ですよね。

 

そんな高橋さんですが、現在交際を噂されているのはなんと多部未華子さんです!

2016年12月に放送されたドラマ「わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた」で共演した二人。

キスシーンもあったことから結構話題になりましたね。

 

ドラマの公式Twitterでは二人が仲良さげに写っている写真が何枚も投稿されていました。

正直交際の根拠としては弱い気もしますが、これだけ仲が良さそうにしているなら確かに付き合っていても不思議ではありませんよね。

 

出演作品

テレビドラマ

  • ニューヨーク恋物語II・男と女(1990年、フジテレビ) – 戸上和典 役
  • ルージュの伝言 VOL.7「中央フリーウェイ」(1991年5月15日、TBS)
  • 愛らぶ家族(1992年、中部日本放送)
  • 半七捕物帳 第1話(1992年10月13日、日本テレビ)
  • 特捜エクシードラフト 第38話「不発弾、出前一丁」(1992年10月25日、テレビ朝日) – 大崎太郎 役
  • 恐竜戦隊ジュウレンジャー第47-50話(1993年1月22日 – 2月12日、テレビ朝日) – カイ 役
  • 特集・少年ドラマ「夏の庭」(1993年8月28日、NHK FM放送)
  • 夜間中学(1998年1月、日本テレビ) – 宮下秀紀 役
  • 庭師サッちゃん(1998年1月24日 – 3月19日、NHK) – 叶福助 役
  • 美少女H 第2話「恋する乙女」(1998年4月、フジテレビ) – 西村 役
  • せつない 第19話「線香花火」(1998年4月、テレビ朝日)
  • 土曜ワイド劇場(テレビ朝日)
    • 「事件6」(1998年、テレビ朝日) – 岩本勇一 役
    • 「保護司・夏目清一」(1999年) – 森本修 役
    • 「殺意の涯て」(2000年12月24日) – 松村洋 役
    • 「女刑事ふたり」第1話(2002年9月14日) – 川島将太 役
  • 金曜エンタテイメント「悪いこと・3.言いません」(1999年8月21日、フジテレビ&共同テレビ) – 平田則文 役
  • 火曜サスペンス劇場 (日本テレビ)
    • 「盲人探偵・松永礼太郎10・復讐幻想」(1998年11月3日、日本テレビ) – 浅野真次 役
    • 「取調室19」(2003年5月27日) – 八坂光彦 役
    • 「警部補 佃次郎21・妻の初恋」(2005年9月6日) – 富沢駿 役
  • なっちゃん家 第7話「なっちゃん家の鏡」(1998年11月14日、テレビ朝日)
  • 少年たち(1998年12月5日 – 12月19日、NHK) – 杉田耕一 役
  • 大河ドラマ(NHK)
    • 元禄繚乱(1999年) – 柳沢吉里 役
    • 新選組!(2004年) – 松平定敬 役
    • 風林火山(2007年) – 駒井政武 役
    • 軍師官兵衛(2014年) – 井上九郎右衛門 役
    • おんな城主 直虎(2017年) – 小野但馬守政次 役
  • しくじり鏡三郎(1999年4月、NHK) – 平吉 役
  • L×I×V×E(1999年4月9日 – 6月25日、TBS) – 斉藤 役
  • コワイ童話「親ゆび姫」(1999年9月13日 – 10月4日、TBS) – 君島祐一 役
  • 3年B組金八先生 第5シリーズ #18「自分を探す旅」(2000年2月24日、TBS) – 寿司屋の配達バイト 役
  • 池袋ウエストゲートパーク 第3話・第6話・第7話・第10話・第11話(2000年4月14日- 6月23日、TBS) – 森永和範 役
    • 池袋ウエストゲートパーク「スープの回」(2003年3月28日) – 森永和範 役
  • はみだし刑事情熱系 第5シリーズ 第4話「17歳の反抗と逃亡!!娘が去った父と母…」(2000年10月25日、テレビ朝日) – 三浦悟 役
  • HERO 第10話(2001年3月12日、フジテレビ) – 古田晋一 役
  • ウルトラマンコスモス 第21話・第22話・第63話(2001年、毎日放送) – ミツヤ 役
  • 世にも奇妙な物語(フジテレビ)
    • 世にも奇妙な物語 ’01秋の特別編「ドラマティックシンドローム」(2001年10月4日) – 隆幸 役
    • 世にも奇妙な物語 25周年記念!秋の2週連続SP「箱」(2015年11月28日) – 吉野大輔 役
    • 世にも奇妙な物語 ’16春の特別編「クイズのおっさん」(2016年5月28日) – 主演・古賀三郎 役(松重豊とW主演)
  • こちら第三社会部 第1話「カムバック」(2001年10月8日、TBS) – 野島哲史 役
  • ハンドク!!! 第7話「生命のリレー」(2001年11月21日、TBS) – 南野風 役
  • 救命病棟24時 新春スペシャル(2002年1月1日、フジテレビ) – 大丸 役
  • 税務調査官・窓際太郎の事件簿8(2002年1月14日、TBS) – 船津陽一 役
  • 犯罪交渉人ゆり子2 「水上温泉立てこもり事件」(2002年4月3日、テレビ東京) – 児玉綾人 役
  • 遺言 桶川ストーカー殺人事件の深層(2002年10月28日、日本テレビ)
  • 言えない関係(2002年11月19日、日本テレビ) – 相川栄一
  • みちのく紅花街道の女(2003年3月15日、テレビ朝日) – 島村信彦
  • 盲導犬クイールの一生 (2003年6月16日 – 7月28日、NHK) – 水戸レンの息子 役
  • 菊次郎とさき 第5話(2003年7月31日、テレビ朝日)
  • ウルトラQ dark fantasy 第19話「レンズ越しの恋」(2004年8月3日、テレビ東京) – 矢島忠/矢島茂雄 役
  • はぐれ刑事純情派 第17シリーズ 第6話「青年介護士の犯罪!?優しい男がキレる時」(2004年8月11日、テレビ朝日)
  • 怪奇大家族(2004年10月3日 – 12月26日、テレビ東京) – 主演・忌野清四 役
  • 相棒(テレビ朝日)
    • Season 4 第4話「密やかな連続殺人」・第5話「悪魔の囁き」(2005年11月2日・9日) – 安斉直太郎 役
    • Season 5 第5話「悪魔への復讐殺人」(2006年11月8日) – 安斉直太郎 役
  • クライマーズ・ハイ(2005年12月10日・17日、NHK) – 安西燐太郎 役
  • ケータイ刑事 銭形雷 1stシリーズ 第17話「ミステリー作家は二度死ぬ!?〜江戸川サンポ殺人事件」(2006年1月1日、BS-i) – 江戸川清 役
  • 少しは、恩返しができたかな(2006年3月22日、TBS) – 北原雅一 役
  • 吾輩は主婦である(2006年5月22日 – 7月14日、TBS) – 朝野匠(ペンネーム:夜しずか) 役
  • 土曜プレミアム「死亡推定時刻」(2006年9月9日、フジテレビ) – 渡辺利一(回想) 役
  • 涙そうそう4時間スペシャル(2006年9月29日、TBS)
  • 恋する日曜日 ニュータイプ 第12話(2006年12月23日、BS-i)
  • 特急田中3号(2007年4月13日 – 6月22日、TBS) – 三島健 役
  • セクシーボイスアンドロボ VOICE 7(2007年、日本テレビ)※未放送回。5月22日に放送予定であったが、数日前に発生した立てこもり事件を想起させる内容との判断で放送を中止した(DVDには収録されている)
  • 潮風の診療所〜岬のドクター奮戦記〜(2007年6月22日、フジテレビ) – 久保田淳 役
  • 医龍-Team Medical Dragon- シリーズ(フジテレビ) – 外山誠二 役
    • 医龍-Team Medical Dragon-2(2007年10月11日 – 12月20日)
    • 医龍-Team Medical Dragon-3 第9話・第10話(2010年12月9日・16日)
  • 1ポンドの福音(2008年1月12日 – 3月8日、日本テレビ) – 石坂雄介 役
  • ゴンゾウ 伝説の刑事(2008年7月2日 – 9月10日、テレビ朝日) – 日比野勇司 役
  • SOIL(2010年3月6日 – 4月24日、WOWOW) – 片栗尚吾 役
  • 鉄の骨(2010年7月3日 – 7月31日、NHK) – 山本勲 役
  • MM9(2010年7月7日 – 9月29日、毎日放送) – 灰田涼 役
  • 外科医 須磨久善(2010年9月5日、テレビ朝日) – 野村の息子 役
  • 見知らぬわが町(2010年12月10日、NHK福岡) – 岡林利之 役
  • トライ・エイジ -三世代の挑戦-(2011年2月10日、NHK BS-hi) – 石川啄木 役
  • 名前をなくした女神(2011年4月12日 – 6月21日、フジテレビ) – 安野英孝 役
  • 連続テレビ小説(NHK)
    • おひさま 第12週(2011年6月) – 上原秀雄 役
    • わろてんか(2017年10月 -) – 伊能栞 役
  • ラストマネー -愛の値段- 第4話(2011年10月4日、NHK) – 山之内隆道 役
  • 火車(2011年11月5日、テレビ朝日) – 倉田康司 役
  • 11人もいる! 第6-7話(2011年11月25日・12月2日、テレビ朝日) – 外山謙介 役
  • 妄想捜査〜桑潟幸一准教授のスタイリッシュな生活 第6話(2012年2月26日、テレビ朝日) – 山内康夫 役
  • 早海さんと呼ばれる日 第8話・第9話(2012年3月4日・11日、フジテレビ) – 鳥谷秋彦 役
  • 時代劇法廷 CASE 9 被告人は土方歳三 (2012年3月20日、時代劇専門チャンネル) – 土方歳三 役
  • Wの悲劇(2012年4月26日 – 6月14日、テレビ朝日) – 間崎鐘平 役
  • 浪花少年探偵団 第6話(2012年8月6日、TBS) – 山下博夫 役
  • みをつくし料理帖(2012年9月22日、テレビ朝日) – 又次 役
  • ヒトリシズカ 第1話(2012年10月21日、WOWOW) – 木崎信吾 役
  • ラストホープ 第6話 – (2013年2月19日 – 、フジテレビ) – 斉藤健 役
  • ラスト・ディナー 第6夜「エール」(2013年4月13日、NHK BSプレミアム) – カイト 役
  • たべものがたり 彼女のこんだて帖 第5話・第6話(2013年4月14日・21日、NHK)
  • 激流〜私を憶えていますか?〜(2013年6月25日 – 8月13日、NHK) – 秋芳研二 役
  • Woman(2013年7月3日 – 9月11日、日本テレビ) – 澤村友吾 役
  • 夜のせんせい(2014年1月17日 – 3月21日、TBS) – 山田一郎 役
  • モザイクジャパン(2014年5月18日 – 6月15日、WOWOW) – 九井良明 役
  • ペテロの葬列(2014年7月7日 – 9月15日、TBS) – 橋本真佐彦 役
  • 信長協奏曲 第5話(2014年11月10日 – 12月22日、フジテレビ) – 浅井長政 役
  • だから荒野(2015年1月11日 – 3月1日、NHK BSプレミアム) – 亀田章吾 役
  • Dr.倫太郎(2015年4月15日 – 6月17日、日本テレビ) – 福原大策 役
  • 民王(2015年7月24日 – 9月18日、テレビ朝日) – 貝原茂平 役
  • ザ・プレミアム 玉音放送を作った男たち(2015年8月1日、NHK BSプレミアム) – 陸軍少佐・畑中健二 役
  • 山本周五郎人情時代劇 第一話「なみだ橋」(2015年10月6日、BSジャパン) – 新吉 役
  • ザ・プレミアム「大江戸炎上」(2016年1月3日、NHK BSプレミアム)ドラマ部分 – 保科正之 役
  • いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう(2016年1月18日 – 3月21日、フジテレビ) – 佐引穣次 役
  • 民王スペシャル〜新たなる陰謀〜(2016年4月15日、テレビ朝日) – 貝原茂平 役
  • 僕のヤバイ妻(2016年4月19日 – 6月14日、関西テレビ・フジテレビ系) – 鯨井和樹 役[10]
  • 民王スピンオフ〜恋する総裁選〜(2016年4月22日、テレビ朝日) – 主演・貝原茂平 役
  • グ・ラ・メ!〜総理の料理番〜(2016年7月22日 – 9月9日、テレビ朝日) – 清沢晴樹 役
  • プリンセスメゾン(2016年10月25日 – 12月13日、NHK BSプレミアム) – 伊達政一 役
  • わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた(2016年12月20日、関西テレビ/フジテレビ系) – 黒川壮一郎 役
  • カルテット(2017年1月17日 – 3月21日、TBS) – 家森諭高 役
  • THIS IS US 36歳、これから(2017年10月1日 – 、NHK) – ケヴィン 役(日本語吹き替え)
  • 民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜(2017年10月 – 、フジテレビ) – 藤堂誠 役

その他のテレビ番組

  • 学問の秋スペシャル! 日本の歴史「関ヶ原の戦い」(2005年9月、フジテレビ) – 小早川秀秋 役
  • ウルトラゾーン(2011年12月、tvk・チバテレ・テレ玉・サンテレビ・名古屋テレビ) – 宇佐美信 役
  • タモリ倶楽部 – (2011年9月30日、2012年4月13日、2013年8月10日、2016年7月22日、テレビ朝日)不定期出演
  • くりぃむクイズ ミラクル9 -(2015年7月8日、12月2日、2016年4月13日、テレビ朝日)不定期出演
  • となりのシムラ (NHK)
  • 美しい日本に出会う旅(2017年4月 – 、BS-TBS) – 旅の案内人(ナレーション)

Webドラマ・ムービー

  • ビタースウィート〜オトナの交差点〜第1話「春子編」(2014年9月30日、ネスレシアターon YouTube) – 一郎 役
  • 民王番外編 秘書貝原と6人の怪しい客(2016年4月配信開始、ビデオパス・テレ朝動画) – 主演・貝原茂平 役
  • Laundry Snow 朝篇「21:25 東京発、プラハ行き」 夜篇「夏ノ空ニ、降ル雪ハ」(2017年7月7日) – 主演・雪野夏生 役(武井咲とW主演)

映画

  • ほしをつぐもの(1990年2月3日、松竹富士) – 遠藤正平 役
  • よい子と遊ぼう(1994年10月15日) – 並夫 役
  • ひめゆりの塔(1995年5月27日、東宝)
  • 友子の場合(1996年8月10日、東映) – 岡田時雄 役
  • 友情 Friendship(1998年5月16日、東映) – 竹内 役
  • 虹の岬(1999年4月3日、東宝) – 一彦 役
  • ホワイトアウト(2000年8月19日、東宝) – 雨宮健二 役
  • 好き(チャーシュー麺)(2000年11月24日から2001年3月31日まで配信していた、3話構成のインターネット映画 / クリックシネマ) – 少年A(安藤秋生) 役
  • DRUG(2001年5月26日) – 秀人 役
  • リリイ・シュシュのすべて(2001年10月6日) – 池田先輩 役
  • 恋愛寫眞 Collage of Our Life(2003年6月14日、松竹) – 関口恭平 役
  • キル・ビル Vol.1(2003年10月25日) – クレイジー88構成員 役
  • 半落ち(2004年1月10日、東映) – 池上一志 役
  • 世界の中心で、愛をさけぶ(2004年5月8日、東宝) – 大木龍之介(高校生時代) 役
  • 茶の味(2004年7月17日) – 囲碁部部長 役
  • スウィングガールズ(2004年9月11日、東宝) – 山河高校吹奏楽部の部長 役
  • LOVEHOTELS(2006年6月3日) – 春樹 役
  • MEATBALL MACHINE -ミートボールマシン-(2006年9月23日) – 主演・ヨウジ 役
  • LOVE MY LIFE(2006年12月9日) – タケちゃん 役
  • マリッジリング(2007年12月8日) – 藤沢佳介 役
  • デトロイト・メタル・シティ(2008年8月23日、東宝) – 佐治秀紀(佐治くん) 役
  • TOKYO SKY STORY(2013年5月23日) – コウジ 役
  • シン・ゴジラ(2016年7月29日、東宝) – 安田龍彥 役
  • ゾウを撫でる(2017年1月14日) – 鏑木孝一 役
  • 3月のライオン(2017年3月18日・4月22日、東宝) – 林田高志 役
  • THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY-リミット・オブ・スリーピング・ビューティ-(2017年10月21日公開予定) – カイト 役
  • 嘘を愛する女(2018年1月20日公開予定) – 小出桔平 役
  • blank13(2018年2月3日公開予定) – 主演・コウジ 役
  • 空飛ぶタイヤ(2018年公開予定) – 井崎一亮 役

劇場アニメ

  • おもひでぽろぽろ(1991年、スタジオジブリ)
  • 耳をすませば(1995年、スタジオジブリ) – 天沢聖司 役

舞台

  • レ・ミゼラブル(1991年) – ガブローシュ 役
  • にごり江(1998年、作:堀井康明、演出:蜷川幸雄) -藤本信如 役
  • フォーティンブラス(2001年、作:横内謙介、演出:栗田芳宏、扉座) -オズリック役の俳優:岸川和馬 役
  • LOVE LOVE LOVE 2001(2001年、扉座)
  • 新羅生門(2002年、作:横内謙介、演出:茅野イサム、扉座)
  • いちご畑よ永遠に(2002年、作・演出:横内謙介、扉座) -チンク 役
  • 夜曲-放火魔ツトムの優しい夜(2003年、作:横内謙介、演出:茅野イサム、扉座) – 主演・ツトム 役
  • リーディングドラマ「溺れた世界」(2003年、作:ゲイリー・オーウェン、演出:白井晃) – 主演・ダレン 役
  • ハルシオン・デイズ(2004年、KOKAMI@network、作・演出:鴻上尚史)- 平山明生 役
  • 新編・吾輩は猫である(2005年、作:宮本研、演出:井上尊晶、シスカンパニー) – 吾輩・周[魯迅] 役
  • 歩兵の本領(2005年、演出:杉田成道) – 佐々木二等陸士 役
  • トランス ユースバージョン(2005年11月、作・演出:鴻上尚史、KOKAMI@network) – 立原雅人 役
  • アイスクリームマン(2005年、作・演出:岩松了) – 水野 役
  • 漂う電球(2006年、作:ウディ・アレン、演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ) – スティーブ・ポラック 役
  • ファイナルファンタジックスーパーノーフラット(2007年、作・演出:本谷有希子)- 主演・トシロー 役
  • 瞼の母(2008年) – 金町の半次郎 役
  • から騒ぎ(2008年、演出:蜷川幸雄) – ビアトリス 役
  • イッセーオカダ 空箱(2008年、作・脚本・出演:岡田義徳、高橋一生)
  • ガス人間第一号(2009年) – 主演・橋本 役
  • エネミイ(2010年7月、新国立劇場) – 息子・礼司 役
  • 窓(2010年9月、作・演出:倉持裕、本多劇場) – 清輝 役
  • 深説・八犬伝〜村雨恋奇譚〜(2011年2月、作・演出:西田大輔、シアタークリエ) – 主演・犬塚信乃 役
  • 第三舞台 封印解除&解散公演「深呼吸する惑星」(2011年11月、作・演出:鴻上尚史) – 銀河/橘 役
  • 温室(2012年6月、作:ハロルド・ピンター・演出:深津篤史、新国立劇場) – ギブス 役
  • 朗読劇『不帰の初恋、海老名SA』(2012年、作・演出:坂元裕二)
  • 4 four(2012年11月、作:川村毅・演出:白井晃、シアタートラム)
  • 『教授』〜流行歌の時代とある教授の人生〜(2013年)
  • Like Dorothy ライクドロシー(2013年11月 作・演出:倉持裕、本多劇場) – アクロ 役
  • 朗読劇『不帰の初恋、海老名SA』『カラシニコフ不倫海峡』(2014年、作・演出:坂元裕二)
  • マーキュリー・ファー Mercury Fur(2015年2月、演出:白井晃、シアタートラム) – エリオット 役
  • 元禄港歌〜千年の恋の森〜(2016年1月、演出:蜷川幸雄、東京Bunkamuraシアターコクーン/大阪シアターBRAVA!) – 万次郎 役
  • レディエント・バーミン(2016年7月、演出:白井晃、シアタートラム) – オリー 役

CM

  • 富士通『プリシェ』(2000年-)
  • 資生堂『UNO』
  • ダイハツ工業『ミライース』(初代 2011年 – 2013年、2代目「いつものしあわせ」編 2017年5月 – )
  • トヨタ自動車『VOXY』「集まろうぜ」篇・「俺スイッチON」篇(2014年 – )
  • ネスレ日本『キットカット』大人の甘さ 「待って」篇(2014年9月 – )
  • JXエネルギーENEOSでんき「彼女の反応」篇(2016年1月 – )
  • dTV「ふたりをつなぐ物語」篇(2017年2月 – )
  • 森永乳業『MOW』
    • 「高橋店長の品出し」篇(2017年3月 – )
    • 「高橋店長のレジ打ち」篇(2017年6月-)
  • キリン『旅する氷結』(2017年3月 – )
    • “世界と出会おう”シリーズ 「カラマリ」篇(2017年3月20日 – )
    • 「あたらしくいこう」篇(2017年7月1日 – )
    • 「あたらしくいこう 2017 ハミング」篇(2017年9月12日 -)
  • NTTドコモ25周年ムービー「25年前の夏」篇(予告編) (2017年7月10日 -)
    • dヒッツ「娘の帰り」篇(2017年8月28日 -)
  • ミツカン
    • 「キムチ鍋つゆ 夫婦の鍋つゆライフ」篇(2017年8月25日 -)
    • 「こなべっちキムチ鍋つゆ 夫婦の鍋つゆライフ」篇(2017年8月25日 -)

ミュージック・ビデオ

  • エイジアエンジニア「Orion」(2007年)
  • K『Brand New Day』「ビタースウィート〜オトナの交差点〜Ver.」(2014年)

その他

  • Doughnuts Hole「おとなの掟」(2017年)
  • 菅野よう子『緊急特盤 鶴のうた』(2017年)