anone|2話のネタバレと感想!次回予告・あらすじも(1月17日放送)

anone|2話のネタバレと感想!次回予告・あらすじも(1月17日放送)

広瀬すずさん演じる辻沢ハリカと田中裕子さん演じる林田亜乃音の運命的な出会いから始まるドラマ「anone」。

脚本を担当するのがあの坂元裕二さんというところも期待できます!

1月17日(水)22:00にその2話が放送されましたが、この記事では早速そのあらすじ・ネタバレ・感想などをまとめていきます!

「anone」のあらすじ・キャストまとめ!

「anone」のキャストなど、番組の基本情報はこちらの記事で詳しく紹介しているので、よろしければご覧ください!

「anone」あらすじ・キャストまとめ!広瀬すず主演の日テレ×坂元裕二ドラマ!

 

「anone」の動画を無料で視聴する方法はこちら

「anone」を楽しみにしていた方も多いと思いますが、中には「リアルタイムの放送を見逃してしまった」「もう一度見返したい!」という方もいると思います。

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「anone」見逃した動画を無料で視聴する方法とは?

 

以前までのネタバレ・感想はこちら

「anone」各話のネタバレや感想はそれぞれこちらの記事にまとめてありますので、こちらもよろしければご覧ください!

「anone」1話のネタバレ・感想はこちら

※最新話が放送され次第更新していきます!

 

「anone」の撮影場所・ロケ地紹介!

「anone」の撮影場所・ロケ地はこちらで紹介しています!

また新しいロケ地もわかり次第更新していきます!

「anone」撮影場所・ロケ地はどこ?カレー屋は?アクセス方法や周辺観光地も!

 

まずは前回・1話のダイジェスト!

大金を手にする亜乃音とハズレ周辺の人たち

ある朝、出勤しようと廃業した印刷工場の2階に住んでいる林田亜乃音(田中裕子)が階段の途中で指輪を落としてしまいました。

それを拾おうと工場跡の床を探していた所、何やら“隠し扉”めいた床板を見つけます。そこを剥がしてみると中から「お札」(金額は不明)が出てきたのです。

この札を巡って、まずは物語はスタートしたのでした。

 

舞台は変わって都内住宅地と覚しき場所。「60代男性、死後1ヶ月」。バイト先の上司が辻沢ハリカ(広瀬すず)に耳打ちをしました。ハリカは主に、在宅死した人の部屋をクリーニングする仕事で生計を立てていました。

生計を立ててとはいうものの、ネットカフェで1年間寝泊りする生活が続いています。ここでハリカは、同じようにネカフェに住み着いている美空(北村憂衣)、有紗(碓井玲菜)と仲良くなっていました。

そのハリカの唯一の楽しみは、チャット・ルームで知り合ったH.Nがカノン(清水尋也)とバーチャルな世界で会話をする事です。ハリカは、そこでは小さい頃から呼ばれていた“ハズレ”という名で出ており、入院しているカノンに外での出来事を話す事が多かったのでした。

それと合わせて、ハズレが8才~12才まで祖母(倍賞美津子)と一緒に暮らしていたという森の中での話しをカノンは好きで、何度もリクエストしてはカキコしてもらっていました。

その森の中の洋館に住んでいて、大きな亀がいて、ツリーハウス(まるで『トム・ソーヤの冒険』に出てくるみたいな)でクッキーを食べて…。

カノンは、この話しが大好きだし、それを話すハズレも森の話しが大好きでした。

 

余命半年のカレー屋のオーナーと“ワケアリな女”

父の代から続くカレー屋の経営が上手くいかないばかりか、医者から「余命半年」の末期ガンを宣告された持本 舵(阿部サダヲ)は、いよいよ店を閉める事にしました。

その店に最後に来た客・青葉るい子(小林聡美)は、カレー屋なのに「焼きうどん」を注文、ひょんな事から意気投合して「死にに行くんでしょ?私も一緒に行くよ」。青葉は、調理場に置かれた数枚の督促状を見て察していたのでした。

かくして、素性の知れない“ワケアリ風な女”青葉と持本の珍道中が始まりました。

 

450万円を巡る攻防!

そんな日常の中、ネカフェ仲間の有紗が耳よりな情報を持ってきました。友人たちと海へドライブした時に「大金の入ったバッグを見つけた」と言うのです。金額は「だいたい450万円はあったと思う」との事です。

その場で騒ぐと「山分け」になってしまうために「そのままにしてきたから、取り出しに行こう」と言い、三人で出張る事にしました。場所は「柘(つげ)」、ハズレの話しの森のあった場所と一致していました。

そこの海岸のテトラポットにバッグはあり、三人は大金を掴んだかに思えましたが、美空の裏切り→取り返しに来た亜乃音→たまたま通りかかった持村二人組→ハズレ→亜乃音とドタバタ劇の末に、海岸に金を捨てにきた元持ち主の亜乃音の元に還っていきました。

別れ際に亜乃音が言った「このお金は、使っちゃいけないものなんだよ」という言葉が耳に残っているのでした。

その帰り道、「柘」という地名が気になり森に入ってみたハズレは、自分が思い込んでいた8才~12才の記憶が妄想だったと分かり愕然とします。

洋館跡はあったものの、そこは祖母の家ではなくて更生施設だったのです。そこでは、虐待などが行われており表沙汰になったので閉館したとの事です。

ツリーハウスもありましたが朽ち果てていました。ハズレはその窓に石を投げつけて東京へ戻りました。

 

「森の中」で一緒だったカノン

美空は以前、カノンについて「ネット詐欺かも知れないから、気をつけな」と注意していましたがハズレはカノンを信じていました。心の寄り何処になっていたと言ってもいいでしょう。

そのカノンが実は柘の施設で一緒だった紙野彦星と会話から知る所となり、ハズレは運命的なモノを感じます。あのツリーハウスで一緒に監禁されたり、脱走を企てたほど仲が良かったのでした。

「会いたい」

ハズレはカノンに訴えますがその返事は「No」でした。

「君に会ったら、死ぬのが怖くなる…“あのね”って言って、今まで通りに外の世界の事を話してくれたらそれでいい」。

ネカフェに帰り最初に有紗に渡された奪った2枚の札を見てみると、紙幣ナンバーが同じである事に気がつきました。

2話のあらすじを紹介!

かつて更生施設で一緒だった“カノン”こと紙野彦星(清水尋也)の病気を治すには、お金が必要であることを知ったハリカ(広瀬すず)は、「林田印刷所」の名前を頼りに亜乃音(田中裕子)の元を訪ねる。そこで再会を果たすのだが、亜乃音の持っていたあの札束の衝撃的な真相を知ることとなる。

さらに札束の出てきた床下の穴から、15年前に失踪したはずの亜乃音の娘・玲(江口のりこ)が、死んだ亜乃音の夫・京介(木場勝己)と写っている写真が発見される。
探していた娘が、隠れて夫と会っていたことに亜乃音はショックを受ける。

一方、舵(阿部サダヲ)が幼なじみの西海(川瀬陽太)に言われるままカレー店を乗っ取られようとしていることを知ったるい子(小林聡美)は、札束を燃やして捨てる人間がいるくらいだから、世界には裏メニューがあると、何かたくらみを抱いている様子…。

 

2話のネタバレ!

カレー店買収にハメまれる舵は

自殺を思いとどまった持本 舵(阿部サダヲ)と青葉るい子(小林聡美)は、一旦店に戻りました。そこではFC化を薦めたカレーFCチェーン本部社員の西海(川瀬陽太)が、担保の土地売買に関する書類に判を押すよう舵に迫っていました。

 

西海と舵は幼馴染の関係で、それを利用して土地と店舗を手に入れようと画策しているのは明らかでした。

るい子は「契約書はよく読んだ方がいいよ」と舵に忠告しましたが、舵が契約書を読み始めると西海は関係ない話を舵に振って話を逸らそうとします。

 

“どう考えても怪しい”、とるい子は契約書を破り捨て舵と外へ出ました。そこで飲食店の裏メニューを例えに「人生にも裏メニューはある」と話し始めるのでした。

その話は徐々に具体性を帯びてきて舵にも理解できるようになりました。要するに「札束を燃やしていたオバサンの事」を指していたのです。

 

るい子曰く、

「あのお金はいわば“裏メニュー”みたいなもので決して表に出せるモノじゃないはず。それを貰っても、警察には届けられない類のお金なんだよ」

と言って、その金を奪う事を舵に提案したのでした。

かくして、二人は再びオバサンのいた海岸付近を探しに再び旅に出たのでした。

 

彦星のために大金が必要なハリカは亜野音探しを決行

チャット友達の彦星(清水尋也)が同じ施設出身で一緒に脱走まで企てた仲だと知った辻沢ハリカ(広瀬すず)は、彼の病気を治したいと心から願っていました。

ただしそのためには先進医療が必要で莫大な費用がかかります。そこで思いついたのが林田亜野音(田中裕子)が一度は捨てながらも、回収していた大量の一万円札を利用するという事でした。

 

しかしその札の中の2枚を所持するハリカは、紙幣ナンバーが全く同じ事から「ニセ札かもしれない」と感じていたのです。

ハリカは「林田印刷」という社名を頼りに亜野音を探し当てました。

 

ニセ札のからくりを知る!

亜野音に再会したハリカは「あのお札は何で同じ番号なんですか?」という質問を皮切りに、

  • 「“透かし”はある」
  • 「“ぱっ”て持った感じが違う」
  • 「暗闇で指先がしらないものに触れた感じがする」

と札についての考察を述べました。

 

それについて亜野音は「多分、ウチの主人が造ったモノだと思う」と言い、その主人・京介(木場勝己)は1年前に病気で亡くなったと告げました。

「あのお金を使ったら犯罪なのよ。刑務所に入れられるのよ」とニセ札を欲しがるハリカに対して諭しましたが、ハリカは「お金を使ったあとなら、刑務所に入ってもいい」と返答。

 

亜野音は「私も偶然に作業場の床下からお金を見つけたのよ」と言います。その穴を見つけたハリカはお金が残っていないかを覗き込んで確認します。そこにはお金はありませんでしたが、デジカメが見つかりました。

そして残されたデータの中に京介と15年前に失踪した娘・玲(江口のりこ)が楽しそうに写っているのを見てショックを受けたのでした。

 

娘・玲の捜索とニセ札の試し刷り

京介と玲が写真に収まっていた場所はラーメン屋の店内でした。そこをハリカは調べ上げて亜野音を連れ立って行ってみる事にしました。

 

そこの店主らしき男と常連客は玲と京介のことを知っていて「よく仲良くラーメン食べてたよねなぁ」と懐かしそうに呟きました。玲はシングル・マザーになっており、京介と三人仲睦まじかったと言っていました。

玲は京介が別の女に産ませた子供で亜野音と血のつながりはありませんでしたが、それが分かった19歳の時、突然失踪したのでした。

 

失意の元、帰宅した亜野音は「泊まっていきなよ」とハリカを泊めます。そして、偶然に作業場のPCで娘達の写真を見ている時に「紙幣」というフォルダーを見つけました。

そこでハリカと二人で試し刷りすると、アッという間に1500万円分の一万円札が刷り上がったのでした(ただし表のみ)。「私が(技術的に)できるのは、ここまで」と亜野音は言い、その夜の内にニセ札は焼いてしまいました。

 

林田印刷に盗みに入る舵とるい子は勘違いして…

“裏メニュー”のニセ札を求めて、舵とるい子も亜野音の所在を突き止めて車内で林田印刷を見張っていました。まだニセ札造りのカラクリを知らない二人は亜野音が出勤したあとに家探しを決行、大金入手を狙っています。

 

そこに作業場の清掃のバイトをする事になったハリカが帰ってきたのですが、亜野音の娘と間違われて誘拐されてしまいます。

そしてカレー屋に連れ去られて拘束されてしまいました。

すると店内のトイレから物音が聞こえて西海が出てきました。拳銃を身につけて…。

2話の感想!

ハリカと亜野音、舵とるい子を中心の軸としてそこから枝葉が派生していったのが今話の特徴と言えるでしょう。脚本・坂元裕二さんの実力の片鱗が見えてきました。

 

亜野音とハリカの軸では、亡夫と娘、孫の存在が明らかになりました。今後は玲の実母も絡んでくるんでしょうか?玲の失踪の直接のきっかけは何だったのか?大いに気にかかるところでよね。

 

ハリカが亜野音に「玲ちゃんは愛された記憶があるから(自分の子供を)愛する事ができるんだよ」と話しかけますが、そのアンサーとして寝る前に亜野音が「愛されなくても、愛す事はできるよ」と言ったのが印象的でした。長い年月をかけて生きてきて、いろんな経験をしてきたからこそ言える「重い」言葉。

この言葉は、その前にハリカが言った「玲ちゃんは愛された~」という“愛されていなかった自分”だからこそ発せた、こちらも「重い」言葉につながっているんだと思います。まだ2話なのに深いですよ、坂元さん!

 

そしてストーリーとは関係ないですけど、広瀬すずさんのナチュラルメイク+パジャマ姿、可愛かったですね。

ハリカに関しては今回は関係者の出番は少なく、かろうじて彦星とチャットでヤリトリしたくらい。それだけ本人自体の活躍が多かったので「良し」としますが、回を追うごとに彼女の背景も分かってくるでしょうからその時のお楽しみといったところでしょうか。

 

今回もラストにしか現れなかった瑛太さんの存在も気になるところです。前話とも1万円札と一緒にしか映らないですが、キーマンであるのは確かみたいな雰囲気ではあります。

林田印刷に関係していた人物みたいです。

 

もうひとつの軸のカレー屋の二人には、何やら怪しい西海なる人物が加わりました。演じる川瀬さんはバブル期の地上げ屋を連想させる風体で、見た目は合格です(笑)

ただひとつ気になったのは、持っていた拳銃です。カレー屋の床に落とした時にチラっと映りましたが、色が銀色がかっていたような…。

アンティークでなければ、だいたい実銃はブラックが多いのですが脅しに使うためなので“モデルガン”だった、みたいなオチだけはやめてほしいです(笑)

 

視聴者の感想!

ここからはSNSでの視聴者の感想を紹介します!

「愛してくれなかった人の方が心に残る」
「人は手に入ったものじゃなくて手に入らなかったものでできてる」

坂元裕二脚本ヤバ…しか言えない

あのねが帰ってきて散らかった部屋を見て、ハリカに裏切られたと誤解して布団の端に「よいしょっと」と座る。
それだけなのに。
うまいなあ、田中裕子。

「人様の秘めた悲しみを辛気くさいなんて言葉で片付けるな」

冒頭からこの台詞
ご飯食べながら見てなかったら泣いてたわ

「人は手に入ったものじゃなく、手に入らなかったものでできている」
深いよ、深い…
一瞬で印刷されちゃうニセサツ、数年ぶりに現れた生みの親のメルアドが書かれた紙、小林聡美に破かれた契約書……「中身がないカタチだけの紙切れ」って意味のアイテムでしょうかね
小林聡美が破った契約書を入れた箱に「ラッキーチャンス」って書いてあるのも皮肉が効いてる…
人は手に入ったものじゃなくて手に入らなかったものでできてるんじゃなくて手に入らなかったものにとらわれて手に入ったもののことを忘れてしまうところがあると思う。

「世の中なんて、どっかの馬鹿がついうっかり倒しちゃったドミノ倒しで出来てるんです。ちゃんとしてようがしてまいが並んじゃったら負けなんです。」

深い…..

坂元裕二脚本は、言葉が違う。

最高の離婚同様、坂元裕二脚本の水曜ドラマanoneに出てくるセリフ「努力は裏切るけど諦めは裏切らない」って間違い無さ過ぎん?
ハリカ:目は騙されたけど指は気付く。
持った、この一瞬の指先で、あっ違う、ってわかるんだよ。
暗い所で知らない人の手を…なんか…繋いでしまったみたい…なんです。
偽札ですか?
亜乃音:偽札でしょうね。
お金を大事にしてる、お給料をいただく意味、稼ぐことの大変さを知ってる人。

ハリカちゃんが亜乃音さんのことを思って「愛された記憶があるから愛せてるんだよ」と言い

亜乃音さんがハリカちゃんのことを思って「愛された記憶なんてなくても愛することはできると思いますよ」と言った。

2人の中に何かが生まれた瞬間なんじゃないかな。

「anone」も「カルテット」もそうなんだけど、坂元裕二監督のドラマの登場人物は全員運動神経悪くていい。カッコいいアクションする人が1人もいない。

2話の視聴率は?

「anone」の2話、気になる視聴率は7.2%でした!

前回の1話の視聴率が9.2%だったので2ポイント下がってしまいましたね…。

 

視聴者からは絶賛されている「anone」。特に坂元裕二さんの脚本が好評ですが、第2話にして一気にダウン。

「anone」は根強いファンが残りそうな一方で一度離れてしまうと戻りにくい作品だと思うので、まずは固定ファンを定着させていきたいところですね。

 

「anone」の現在までに放送されている回の視聴率や、同じ時間帯の前クールに放送されたドラマとの比較はこちらの記事にまとめてありますので、よろしければご覧ください。

「anone」視聴率一覧!1話〜最新話まで毎週更新!

 

次回・3話のあらすじは?

亜乃音(田中裕子)の裏金目的で忍び込んだ印刷工場でハリカ(広瀬すず)に見つかり、どさくさに紛れてハリカを誘拐してしまったるい子(小林聡美)舵(阿部サダヲ)
カレーショップへ戻ると、なんとそこには会社の上司に拳銃を発砲し逃走中の西海(川瀬陽太)が潜伏していた。

ハリカを亜乃音の娘だと思い込んでいる舵たちは“裏金を隠しもつ女”の娘だと西海に告げる。
すると西海は、ハリカを人質にとり亜乃音から身代金を取ろうと言い出し、るい子を亜乃音の元へと向かわせるのだった。

一方、荒らされた自宅を見た亜乃音は、ハリカの仕業と思いつつも少しだけ打ち解け合い弾んでいた心に寂しさを感じる。そんな中、亜乃音の元をかつての林田印刷所の従業員だった中世古理市(瑛太)が訪ねてくる。
理市が久々に工場に現れたのにはある目的があるのだが….

一方、舵は拳銃をちらつかせる西海の隙をついてハリカを逃がそうとするが、舵の人柄を知ったハリカは舵を置いて逃げることができず…。
その頃、西海の指図で身代金の取り立てに亜乃音の元へ来たるい子は、ハリカが亜乃音の娘ではないことを知る。
しかし、亜乃音が選んだ行動はとても意外なもので…。

 

 

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