この世界の片隅にのロケ地!1話〜最新話まで更新中!

2018年夏の新ドラマ「この世界の片隅に」。

太平洋戦争の真っ只中、不安を抱えながらも懸命に生きた家族を描く物語です。

 

そしてここではそんなこの世界の片隅にに登場したロケ地や撮影場所を紹介!

毎週最新話が放送され次第更新していきます!

 

「この世界の片隅に」メインのロケ地・撮影場所

広島県呉市

「呉市」の画像検索結果

この世界の片隅にのメイン舞台となるのは広島県呉市。

ここで北条周作(松坂桃李)とすず(松本穂香)夫婦やその家族の生活を描いていくことになります。

 

アクセス

  • 呉駅から徒歩14分

 

堺橋(

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松本穂香さんと松坂桃李さんの撮影が目撃されたのは呉市の中のこちらの堺橋。

またドラマで登場したら更新します。

 

アクセス

  • 呉駅から徒歩8分

 

緑山スタジオシティ(

北條家のセットがあるのは緑山スタジオシティ。

こちらは公式Twitterで投稿されていた画像ですが、なんだか微笑ましくてホッとする夫婦ですよね。

 

アクセス

  • 鶴川駅からバスで12分

 

 

旧海軍兵学校(

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ドラマの中では海軍の軍法会議の録事を担当しているという周作。

ここはその舞台となる旧海軍兵学校です。

 

アクセス

  • 呉ICから車で60分

 

五福通り(

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二階堂ふみさん演じる白木リンは呉市にある朝日遊郭の遊女。

その舞台となるのが岡山県の五福通りです。

昔懐かしい雰囲気が漂い、「ALWAYS 三丁目の夕日’64」にも登場していました。

 

アクセス

  • 西大寺駅から徒歩10分

 

野村帽子店(岡山県岡山市東区西大寺中3-9-27)

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そしてそんなリンがいる二葉館の舞台となったのは五福通りの中になる野村帽子店でした。

 

アクセス

  • 警察署前駅から徒歩15分

 

 

「この世界の片隅に」1話のロケ地・撮影場所

元宇品海岸(

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広島市江波の海岸の舞台となったのは元宇品海岸。

すずたちが住んでいる家のすぐそばにある海岸ですね。

 

アクセス

  • 広島駅からバスで40分

 

江戸東京たてもの園(

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幼少期のすず(松本穂香)がおつかいで訪れた街の舞台となったのは江戸東京たてもの園。

ここで人さらいにあって周作(松坂桃李)と出会いました。

 

アクセス

  • 東小金井駅からバスで5分

 

花市生花店(

「花市生花店 東京都小金井市桜町3丁目7番」の画像検索結果

すずが覗き込んでいた洋服店の舞台となったのはこちらの花市生花店。

田舎で生まれ育っただけあって純粋に町並みを楽しんでいましたね。

 

アクセス

  • 東小金井駅からバスで5分

 

 

万徳旅館(

「万徳旅館 東京都小金井市桜町3丁目7番」の画像検索結果

すずがおつかいで海苔を届けに来たお店の舞台となったのがこちら。

御料理ふたばという名前のお店でしたね。

 

アクセス

  • 東小金井駅からバスで5分

 

大和屋本店(

「大和屋本店 東京都小金井市桜町3丁目7番」の画像検索結果

すずがキャラメルを買った駄菓子屋がこちらです。

まだ手に入れるのが難しかった時代、キャラメルはすずの好物だったようですね。

 

アクセス

  • 東小金井駅からバスで5分

 

元安橋(広島県広島市中区中島町1番)

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すずがおつかいを済ませて絵を描いていた川は元安橋の下でした。

ここで人さらいに捕まってしまいましたね。

 

アクセス

  • 広島駅から路面電車で16分

 

 

旧上岡小学校(

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すずや水原(村上虹郎)が通う波江尋常高等小学校のロケ地となったのは茨城県にある旧上岡小学校。

パッと見はちょっとドジそうですが、絵が上手くて優しい女性になっていましたね。

 

アクセス

  • 常陸大子駅からバスで3分

 

三笠公園(神奈川県横須賀市稲岡町82)

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水原が手旗信号の訓練を受けていた甲板のシーンが撮影されたのは三笠公園。

初恋の相手だった水原も立派に海兵の一員となりましたね。

 

アクセス

  • 横須賀中央駅から徒歩14分

 

次回のロケ地はこちらから

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